もつ鍋は博多駅近くの【もつ料理かわ乃】で!昭和28年から営業している老舗・宴会でのご利用も歓迎~牛もつと豚もつの違い~

もつ鍋は博多駅近くの【もつ料理かわ乃】で!昭和28年から営業している老舗・宴会でのご利用も歓迎~牛もつと豚もつの違い~

もつ鍋は博多駅近くの老舗【もつ料理かわ乃】で!~宴会のご予約も承ります~

もつ鍋は博多駅近くの老舗【もつ料理かわ乃】で!~宴会のご予約も承ります~

もつ鍋博多駅近くで食べられるお店をお探しの方は、【もつ料理かわ乃】へお越し下さい。【もつ料理かわ乃】は昭和28年創業で、昔から続くもつ鍋の味を4代守り続けている老舗です。主人自らが厳選した国産の牛もつと、四季折々の博多の食材を使用した料理を個室でゆったりお楽しみいただけます。

どの席にもご利用時間制限は設けておりませんので、宴会や大切なお話をする場としてもご利用下さい。昔ならではのしょうゆ風味のもつ鍋はもちろん、比較的新しいみそ風味や和風だし風味のもつ鍋もご用意しております。

博多駅近くにあるためアクセスも便利です。博多駅周辺にお越しの際は、是非【もつ料理かわ乃】をご利用下さい。

「牛もつ」と「豚もつ」の違いは?

「牛もつ」と「豚もつ」の違いは?

一口に「もつ」といっても、主に「牛もつ」と「豚もつ」の2種類が存在しており、それぞれが牛と豚の内臓のことを指しています。まず、豚もつの特徴は鉄分や亜鉛が牛もつよりも多く含まれている点です。

ただし、もちろん牛もつもこれらの成分を多く含んでいることに変わりありません。一方の牛もつは、ビタミン類が豚もつよりも多く含まれており、豚もつには含まれていないビタミンCも含まれています。どちらを食べても差はあまり無いですが、貧血気味なら豚もつ、疲労回復なら牛もつを選びましょう。

また、牛もつのほうが部位が多いため、部位の違いを楽しみたい方は是非牛もつを食べてみて下さい。ちなみに、関東では豚もつを、関西では牛もつを食べることが多いと言われています。

その理由は、農耕用の家畜が東西で異なっていたからです。気温が比較的低い関東では馬、気温が高い関西では牛を主に育てており、その後関西では牛肉を食べるようになりましたが、馬肉は食べられる部位が少ない、好みに合わないなどの問題から、関東では養豚がブームになり、豚肉をよく食べるようになったと言われています。

【もつ料理かわ乃】のコラム一覧

博多駅でもつ鍋をお探しなら【もつ料理かわ乃】

店舗名 もつ料理かわ乃 博多店
住所 〒812-0038 福岡県福岡市博多区祇園町6−34
電話番号 092-262-5210
URL http://motsunabeya.com/

PAGE TOP